【パラレル体験】
若干の妄想話なんで…半分脳みそをオフって聞いてください🤣
思った通りの現実を見る。
考えてる通りの映像を見る。
自分の考えている通りのストーリー映像(現実)を見て体験している、その数分後に、
さっきまでの現実と、明らかに繋がらない現実の中にいたことがある。
つまりは、数分の間に別の世界に移動したわけ。
これがパラレルか?は知らんけど…
最初に見ていた現実と、数分後の現実のつじつまが全く合わない。
全くつじつまの合わないまま、現実はそのまま動く。
確かにその前と後の別々のストーリーの両方を体験してるし、パラレルの狭間にいるかのような不思議な感覚。
でも結局最後は、今いる方の現実につじつまが合うようなストーリーが未来からやってくるって気がして、本当にその通りになった。
この瞬間、最初に見た方の現実は無いことになったわけ。記憶にはあるけど、ストーリーとしては繋がるものではなくなった。
あら?
現実はただの映像か…
思考ってバグるんやな…
ほんまにただのプログラムかもしれん…
なんや、最初から全部決まってるのか…
人生は何もコントロール出来なくて全自動なんか…
そんな体験が、現実のリアル感を薄れさせてくれた。
自分の意志と関係なく、次から次へと勝手に現実が変わっていくんなら、ただそれを最善として受け入れたらいいだけか?
と思ったわけ。
だって、すり変わった方の現実は、自分の意志で望んでたものでも何でもなく、何でそうなったかもわからない、勝手にそのストーリーにすり変わっちゃったんだもん(笑)
だから、現実創造が自分の意識でコントロールできないんだと思ってる。
良くも悪くも、無意識が投影されるだけで、意識的にそれが起こせるような気はしない。
だから、現実を自分の望む通りにするというより、
自然と流れてくる人生が自分を通り過ぎていく感じ。
それは、いつも最善で、必要なだけ。
だから、最善やなって気分で待ってるだけ。
まぁ、個人の感想なんで😁
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